時給850円から、40万部のヒットを出すブックライターへ。




 

私が尊敬する、ブックライターの上阪徹さん

 

数年前まで、私たちのような書籍を執筆するライターは、

「ゴーストライター」と呼ばれることが多かったんです。

(違和感アリアリだったんですけどね)

 

それを、ライターの大先輩である上阪さんが「ブックライター」

という言葉を浸透させてくださったおかげで、私たちは名刺にも

「ブックライター」と書くことができ、出版社にも一般的にも、

この仕事がだいぶ伝わるようになりました。

 

 

 

 

本もたくさん出されています。

 

 

個人的には、上阪さんと仕事のやり方(執筆方法)が似ている

ことで、勝手に親近感を持っています。

 

まだ1度しかお会い出来ていないので、いつかゆっくりとお話し

出来る機会があったらいいな、と思ってるんですが。

 

 

その上阪さんのインタビュー記事が掲載されました!

 

 

 

3000人以上の成功者を取材した、凄腕ライターが明かす!
独立してうまくいく人の共通点とは?【上阪 徹さん】

 

 

 

ライターになりたいと考えている人には、参考になるんじゃないかな?

 

私自身も、時給800円から始まってますからね~。

共感できるところが、たくさんありました。

 

ライターではなくても、仕事のやり方、気配りなどの部分は、良い刺激に

なると思うので、ぜひ読んでみてくださいね!

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ABOUTこの記事をかいた人

戸田 美紀

戸田 美紀

戸田美紀 Excelwriting(エクセルライティング)代表 ライター、セミナー講師、ブログ構築コンサルタント。 2005年から書籍専門ライターとしてビジネス書を中心に、執筆活動を開始。 インタビューを得意とし、経営者、起業家、専門家などのブックライティングを手がける。 2012年からはブログ講座、文章講座、出版企画書作成講座、ライター養成講座も開始。 ブログを中心とした「自分メディア」の大切さについて、これまでに勉強会やセミナー、コンサルティングを通じ1000人以上に伝えている。